グアムダイビングの魅力
朝から晩までダイビング三昧!それでも飽きないわけがある!!
身近で気軽に楽しめるから、また訪れたくなる場所…それがグアム。
日本では有り得ない魅力がグアムの海にはあります。どこまでも続く青い海。透明度の高い海でしか感じられない浮遊感。色とりどりの熱帯魚に癒されて、ひと時のリフレッシュタイムはいかがですか?グアムには有名なダイビングポイントが数多くあり、巨大魚の群れに囲まれたり、自然の神秘を感じさせる地形もあり、リピートで訪れる人は後を絶ちません。まだグアムの海を感じたことがないなら、一度は訪れてみてください。
グアムの海について
グアムの海は、世界でも有数の透明度を誇る海です。外洋では、透明度が20〜50m。水温も25〜30℃と暖かく、年間通してウェットスーツで潜る事ができます。そして、白い砂地に透き通った水、それはサンゴ砂が多いせいなのです。粒子が粗く、多少の波でもそれほど舞わないし、舞ってもすぐに沈むので日本などと比べ水が濁ることが少ないのです。
毎日更新!グアムの海(ブログ)
水面から見る海の世界は平面です。ですが、海の美しさは3次元で見て初めてその凄さが実感できるんです。そこには想像を越えた素晴らしい世界が広がり、ダイビングをするとまずその水面の輝きにビックリします。そして水面に泳ぐ魚群にアッと息を呑みます。だって、魚を下から見るチャンスってあまりありませんから・・・。そんなチョットした、でも日常では絶対味わえない海の中の光景をお伝えしていく予定です。乞うご期待!
グアムの海にいる魚たち
グアムの海には色も形も様々な魚が約800種類もいます。珊瑚も約400種類が確認されています。カラフルな魚から大型の魚まで、数多くの魚を見ることが出来ます。餌付けされている魚も沢山います。最初は数と勢いに圧倒されますが、自分が人気者になったみたいで、とても楽しいですよ。
ダイビングポイント
世界でも有数のポイント「ブルーホール」では、海中地形の雄大で幻想的なダイビングが楽しめます。他にも、沈船ポイント「東海丸」アメリカンタンカー」、巨大ロウニンアジが迎えてくれる「ギャブギャブ2」、ロクセンスズメダイに囲まれ白い砂地の広がる「ハップスリーフ」、回遊魚が現れるグアムで一番の大物に出会える「ピナクル」など、初心者から上級者まで楽しめるダイビングポイントが数多くあります。
何度も訪れたくなる、日本では味わえないグアムの海をぜひご堪能ください。
タニヤンのダイブ日記
デジャヴ グアム店のタニヤンこと谷島幸一は、ダイビング暦30年以上の大ベテラン!謀有名写真家じき伝の水中カメラテクニックあり☆ タニヤンは、グアムをこよなく愛するオジサンです( ^ー゜)b。
グアムの海を潜って、はや10年以上、グアムの水中だけでなく、陸の事も何でも知っているタニヤンが、グアムに住み、グアムの海を愛し本当に楽しめるダイビングを広めようと日夜、考えを巡らせている、そんなダイビング日記です。








